> カテゴリ
モールス・電鍵
ベランダ・アンテナ
QRP
QSL
ログ
JG2GSY Web Page
笑い話・失敗談
移動運用
SM7XQZ
お役所ネタ
その他:無線
その他:無線以外
どうしても気になった間違い電話
今回の話しのネタは、無線とは全く関係ありません。しかし、笑い話としてはハイ・レベルだと思いますので、ここでご紹介します。

今日の午後、私の携帯に留守電メッセージが入っていました。着信履歴を見たところ、全く知らない固定電話からでした。メッセージを聞いた私は、「これはマズい!」と思い、電話を掛けてきた誰とも分からぬ人に、「間違い電話ですよ。」と知らせたのです。メッセージの内容は、以下のようなものでした(人名と地名は架空)。

「鈴木です。伊勢神宮にお参りに行く件ですが、どうしても他の用事が入ってしまったので、行けなくなってしまいました。切符の手配もしてもらったのに申し訳ありませんが、私はキャンセルでお願いします。」

私からの電話を受けた鈴木さんは、最初は非常に驚いていましたが(そりゃ、そうだろう!)、「友人に迷惑を掛けるところでした。ご丁寧にありがとうございます。」と、お礼の言葉を頂きました。

実は、20年ほど前、まだナンバー・ディスプレーというサービスがなかった頃、私は、今回と似たような間違い電話を経験しました。留守電メッセージを聞いた私は、心配で心配で、その夜は寝付きが悪かったほどです。そのメッセージの内容は、次の通りです(人名は架空)。

「あのー、、、佐藤です。あのー、、、突然で悪いんだけど、、、今夜のマージャン、どうしても行けなくなっちゃったんだよ。今から急いで、誰か1人メンツを探して下さい。じゃあ。」

学生時代に、マージャンのメンツが足りずに何回も困ったことがある私は、その夜、彼らが無事にマージャンをできたのか否か、気になって仕方がなかったのです(笑)。その当時、ナンバー・ディスプレーがあれば、すぐに佐藤さんに電話して、「メンツが足りなかったら、私が行きましょうか?」と言ったかもしれません(本当にそう思った:笑)。
[PR]
# by jg2gsy | 2012-04-13 21:00 | その他:無線以外
8J1MORSE 運用記(5):5 W vs. 50 W
最後の運用記は、少し技術的(?)な内容です。

アパマンハムの私は、ベランダ釣竿 LW + ATU に、普段は 3 W - 5 W QRP でオンエアしています。100 W の固定局の免許もあり、実際に 100 W で送信しても、何らインターフェアーは発生しないのですが、インターフェアー恐怖症の私には、どうしても PWR を上げる勇気がないのです。

しかし、8J1MORSE/2 の運用では、かなりのパイルが予想され、そのパイルに上手く対応するには、免許上限の 50 W が不可欠と思われました。実際の運用時には、8J1MORSE に登録された 50 W 機をフルパワーで使用する(した)のですが、ベランダ釣竿 LW + ATU に 50 W でオンエアしたことがほとんどない私は、どの程度の「飛び」が期待できるのか、全く想像できませんでした。

ぶっつけ本番ではマズいと考え、8J1MORSE/2 運用前の予行演習として、50 W で某コンテストに参加してみました。インターフェアが発生しないことを再確認したことはもちろん、「50 W あれば何とかなりそうだ」という感触を得ることができました。

実際の 8J1MORSE/2 運用中も、国内 QSO に関しては、50 W あれば、ほぼストレスなくオペレートすることができたと思います。恐れていたほどの大パイルにならなかったことも、50 W で何とかなった理由のひとつですが。

11月に 8J1MORSE/2 を運用した際には、コンディションにも恵まれ、普段 5 W でコールしても気付いてもらえない EU 各局からもコールを受けました。

さて、 8J1MORSE/2 の運用で 5 W と 50 W の差を体験した訳ですが、ひとつ非常に重要なことを学びました。それは、「私のベランダ釣竿 LW + ATU では、50 W が送受信のバランスの限界で、欲張って 100 W 出すと、おそらく受信能力が追いつかずにアリゲーターになる」というものです。(これは別の機会に改めて記載させて頂く予定です。)

今までの私の経験(移動運用 vs. 固定運用)から、主観的な比較をしてみました。アパマンハムの方々に、少しでも参考になれば幸いです。

7 MHz, 10 MHz, 14 MHz, 21 MHz の4バンドにおいて
5 mH IV-DP + 5 W << 30 mH ベランダ釣竿 LW + 5 W
5 mH IV-DP + 15 W < 30 mH ベランダ釣竿 LW + 5 W
5 mH IV-DP + 30 W = 30 mH ベランダ釣竿 LW + 5 W
5 mH IV-DP + 45 W > 30 mH ベランダ釣竿 LW + 5 W
(ベランダ釣竿 LW は全長 12.7m)

これは、あくまで主観的な印象です。バンドごとに様々な条件も異なるため、厳密な計算をすると、理論に合わないかもしません。

私のベランダ釣竿 LW は、「30mH」という地上高が武器のようです。

(完)
[PR]
# by jg2gsy | 2011-12-24 08:00 | その他:無線
8J1MORSE 運用記(4):SRI NO COPI
私が 8J1MORSE/2 を運用中、多くの QRPer の方々からコールを頂きました。しかし、残念ながらフルコピーに至らず、QSO を断念せざるを得ないことが何回かありました。普段、個人コールでは QRPer の私としては、「QRP のシグナルは、何分かかっても気合いでコピーする!」というポリシーなのですが、8J1MORSE/2 を運用中は、パイルが続く中でお待ちの方も多く、断腸の思いで「SRI NO COPI」と応答しました。これが、8J1MORSE/2 の運用で唯一の心残りです。

運用記(2)で述べた通り、「お馴染さん作戦」を中止すると決めた以上、「わかっていても応答しなかった(できなかった)」方が数名いらっしゃいます。あの 18 MHz のコールは、岡山の A さんですよね? あの 7 MHz のコールは、東京の B さんですよね? そして、あの 3.5 MHz のコールは、岐阜の C さんですよね? フルコピーできずに QSO に至らなかった QRPer の皆さん、誠に申し訳ありませんでした。

(続く)
[PR]
# by jg2gsy | 2011-12-23 22:00 | その他:無線
8J1MORSE 運用記(3):新たな出逢い
今回の運用記は、前置きが長くなりますが、ご容赦下さい。

少々乱暴かとは思いますが、私は、アマチュア無線家は、以下の6つのカテゴリーに分類できると考えています。(複数のカテゴリーに属する方々も多いことでしょう。)

① DXer
② JCC/JCG、道の駅、etc ハンター
③ コンテスター
④ ラグチュー派
⑤ 自作・技術派
⑥ その他

自分で勝手に分類しておきながら、いざ、「自分がどこに属するか」と聞かれると迷うのですが、現在の私の場合は、主に ② と ③ ではないかと思います。

以前、CQ 誌に、次のような興味深いコラムが掲載されていました。

某ハムの集いのパーティーで、DXer とコンテスターで会場を分けた。すると、DXer 同士は普段 QSO しないので全く会話が進まなかったが、コンテスターはいつも互いに QSO しているので会場は大盛況だった。

このコラムを読んで、「ふーん、なるほど!」と思いました。それは、私も似たような(?)経験があるからです。いつも JCC/JCG サービスでお世話になったり、コンテストの度に NR 交換して頂く方々は、運用記(2)でも触れたように「お馴染みさん」が多くなり、コールサインまで聞かなくても、CQ を聞いただけで、どなたかわかることもあります。これに対し、DXpedition 局などをコールする DXer の方々には、初めて聞くコールサインも多いと感じていました。


さて、ここからが、8J1MORSE/2 運用記(3)の本題です。(前置きより短い!)

8J1MORSE は期間限定の特別局であるため、この記事の冒頭で分類したカテゴリーとは無関係に、すべてのカテゴリーの方々からお声がけを頂いたものと想像します。私が 8J1MORSE/2 を運用中、著明な DXer の方からもコールして頂き、今まで個人コールではお逢いしたことがない多くの方々と QSO することができました。このような新たな出逢いは、8J1MORSE/2 を運用しなければあり得なかったことでしょう。運用前は不安で一杯でしたが、8J1MORSE/2 を運用する機会を与えて下さった関係者各位、そして、ヘボ・オペにもかかわらず、私が運用する 8J1MORSE/2 をコールして頂いた多くの方々に、厚く御礼申し上げます。

(続く)
[PR]
# by jg2gsy | 2011-12-22 22:00 | その他:無線
8J1MORSE 運用記(2):緊張の初オンエアと作戦失敗
遂に、私が 8J1MORSE/2 でオンエアする日がやってきました。

「週末や夕方以降にオンエアするとパイルになる」と考えた私は、姑息にも、平日の午後に初オンエアすることにしました。しかし、私の予想は良い意味で大きくハズれ、平日の午後にもかかわらず、多くの方々からコールして頂き、「もう後には引けない!」と開き直り、必死にパイルと格闘しました。バンドを QSY する度に10分ほどの空き時間があったのは、「緊張に耐えきれずにトイレに行っていた」ことと、「のどが乾いて水を飲んでいた」からです(笑)。

少しパイルにも慣れた頃、私は、予期せぬ問題(?)に直面しました。私だけでなく、皆さんにも、「JCC/JCG ハントやコンテストの際に、いつも交信して頂くお馴染さん」が数多くいらっしゃることと思います。私が CW で 8J1MORSE/2 を運用中、10局弱のパイルを受けているときでした。複数のコールが重なってしまい、1回でフルコピーできません。「J*1QSL」とコピーして、「おお、これは、いつもコンテストでお世話になる東京の JA1QSL さんだ!」と思い、すぐに「JA1QSL UR 599 BK」と応答しました。「お馴染さんなら安心してコールバックできる」と考えたのです。ところが、スタンバイしても「・・・・・」と全く反応がありません。そこで、「SRI 1QSL? AGN」と返すと、個人コールではお逢いしたことがない「JH1QSL さん」からコールして頂きました。その数分後に、「JK1QR*」とコピーして、「今度こそ間違いなく神奈川の JK1QRV さんだ!」と自信を持ってコールバックしましたが、またもや初めてお逢いする「JK1QRT さん」でした。実は、さらに約1時間後、もう1回同じ間違いをしたのです。

私の切り札であった「お馴染さん作戦」は、通用しないことを痛感しました。

運用初日に3回も連続して「お馴染さん作戦」に失敗した私は、その後、コールサインの確認とコールバックには、必要以上に(?)に慎重になりました。まず、先入観に頼る「お馴染さん作戦」は一切中止し(← 実際は当たっていることの方が多かったが)、さらに、ノーパイル、かつ、フルスケールのコール以外は、必ずコールサインを2回繰り返して応答するように心がけました。「効率の悪いオペレートだな!」と思われた方も多いと想像しますが、パイル恐怖症の私が、自分なりに工夫して必死にオペレートした結果です。どうかご容赦下さい。

(続く)
[PR]
# by jg2gsy | 2011-12-21 18:00 | その他:無線
8J1MORSE 運用記(1):不安、不安、そして、不安
2011年6月1日から11月30日まで、A1 Club のメンバーによって、特別局 8J1MORSE が日本各地から運用されました。8J1MORSE は、2011年が、モールス・コードを考案した Samuel Morse の生誕から220年、Guglielmo Marconi による大西洋横断通信の成功から110年にあたることを記念して運用された特別局です。(公式 HP はこちら。

6月末〜7月上旬と11月上旬の2回、私は 8J1MORSE/2 を運用する機会に恵まれました。その私の運用記を、数回に分けて掲載させて頂きます。

----------------------------------------

私が 8J1MORSE の運用メンバーに加わったきっかけは、プロジェクト・チーフの JE1TRV Atsu OM より、英語版の公式 HP やブログの管理を依頼されたことでした。もちろん喜んでお引き受けしましたが、その時点では、「自分は裏方役」と考えていたため、まさか、8J1MORSE の OP になるとは、全く想像すらしていませんでした。

各エリアの運用担当期間も決まり、いよいよ 8J1MORSE の運用開始が秒読み段階となった頃、「2エリアは OP が足りない!」という衝撃的な事実が明らかになりました。そこで、私も裏方の仕事だけでなく、2エリアの OP として 8J1MOSRE/2 の運用を担当することになったのです。しかし、「そのような大役が私に務まるのか?」と非常に悩みました。その理由は、「大パイルが怖い!」という単純なものです。PHONE でも CW でも、パイルを浴びた経験がほとんどない私は、2エリアの担当期間が近付くにつれ、「上手くパイルに応答できなかったらどうしよう!?」と不安が募るばかりで、大パイルを受けてパニックに陥る悪夢を何回も見ました(← 本当の話)。しかし、A1 Club の大先輩から、「何とかなるよ!」、「本当に大パイルになったら、ベテラン OP でも上手く対応できないよ!」と励まされ、最終的に私は覚悟を決めました。

(続く)
[PR]
# by jg2gsy | 2011-12-20 18:00 | その他:無線
Lunar Eclipse
私は子供の頃から大の天文ファンである。ただし、本格的な望遠鏡などを持っているほどのマニアではない。

今夜は日本全国で皆既月食を見ることができると聞き、2ヶ月ほど前から楽しみに待っていた。しかし、今日の名古屋は夕方から厚い雲に覆われてしまい、20時頃まで全く月は見えなかった。一旦はあきらめたが、月食が始まる直前から、数秒間だけ雲が切れるようになった。そして、幸運なことに、皆既月食になった瞬間から2分間ほど雲の切れ間ができた。これは、そのときに撮影した写真である。私の腕とデジカメでは、これが限界であった。
e0151993_23265995.jpg

私は小学校4年生のとき、生まれて初めて月食というものを見た。スケールの大きな自然現象に感動した私は、将来は天文学者になると決意した。実際に選んだ人生は、天文学とは何の関わりもないが、今でも日食や月食、流星群を見る度に、あの子供の頃の感動が鮮やかに蘇ってくる。

全くの偶然であるが、私の義兄は本物の天文学者である。天文学者とは、暇さえあれば望遠鏡を覗いているものと思い込んでいたが、義兄の専門は天体物理学(だったと思う)であり、様々な天文現象(特にブラックホール)を、物理と数学を用いて解明する仕事をしている。以前、どんな仕事をしているのか聞いたことがある。義兄には申し訳ないが、あまりにも難しすぎて、私には全く理解できなかった。
[PR]
# by jg2gsy | 2011-12-10 23:30 | その他:無線以外
Let's A1 コンテストへの参加を断念(情けない話)
今日は A1 club が主催する Let's A1 コンテストの日である。このコンテストは、縦振れ電鍵(あるいはその代替物)しか使用できないルールになっている。

普段から私は、パドルと縦振れ電鍵を状況によって使い分けている。縦振れ電鍵の CW には何とも言えない魅力があり、私は、毎年 Let's A1 コンテストの日を心待ちにしている。しかし、今年は、情けない理由で参加を断念せざるを得なくなった。しかも、コンテスト開始の30分前に。

普段から時々は縦振れ電鍵を使用しているとは言え、6時間のコンテスト中、きれいな符号を打鍵し続ける技術と自信などない。そこで、数日前から少しずつ縦振れ電鍵の打鍵練習を始め、今日は昼すぎから本格的に気合いを入れて打鍵練習をした。そして突然の予期せぬトラブルが私に襲いかかった。

30分ほど連続して打鍵練習をした頃であった、私の腕に激痛が走った。その原因とは、、、四十肩である。とても電鍵を操作できる状態ではなく、急いで鎮痛剤を内服し、腕に湿布も貼った。そして、正に今、Let's A1 コンテストをワッチしながらこのブログを書いている。上手い人が縦振れ電鍵で送出する CW は本当に美しい。そして、それをワッチすることしかできない今の自分が、本当に情けない、、、。

四十肩(五十肩)と言えば、正式な病名である肩関節周囲炎の名の通り、以前は、肩関節上部(肩甲骨の上あたり)に痛みが生じる症例が多かった。しかし、最近では、三角筋の停止部(肩から 10cm ほど離れた上腕の外側)に痛みが生じる症例が増えているそうである(← 整形外科医から聞いた話)。私の四十肩は後者のパターンである(下記注)。経験したことのない人には想像できないかもしれないが、四十肩は本当に痛い! このブログを読んで笑った若いあなたに言っておきたい、「いつの日か、あなたが笑われる番がくる」と。

注:
縦振れ電鍵を打鍵して上腕が痛くなる(負担がかかっている)のは、私の打鍵姿勢に問題があるのではないかと思われる。
[PR]
# by jg2gsy | 2011-10-30 14:50 | 笑い話・失敗談
話のネタならあります!
9月末に BURO から届いた QSL に、温かいお心遣いのコメントが書かれていました。

いつも楽しくブログを拝見していますが、最近、更新がないのは、お忙しいからですか? 体調不良でなければ良いのですが。

X さん、体調不良ではありません。単に忙しくて、更新をサボっているだけです。温かいお心遣い誠にありがとうございます。

------------------------------

さて、今日も記事そのものを書く十分な時間がないため、今後に掲載を予定している話のネタ一覧だけをご紹介して、この場はお茶を濁したい(笑)。ただし、現時点の仮タイトルであり、掲載順は不明、そして、いつ更新できるのか不明という点は、どうかご容赦頂きたい。

・ ベランダの釣竿アンテナを改良
・ ベランダから 1.9 MHz へ挑戦
・ 特別局 8J1MORSE を運用して
・ 私が紙ログにこだわる理由
・ 私が Hamlog を使わ(え)ない理由
・ ブラインド・タッチが得意で不得意な私
・ Windows 音痴が Windows を勉強する羽目に
・ (その他にも10編以上あり)
[PR]
# by jg2gsy | 2011-10-12 00:00 | その他:無線
かなり感動した話
先日、QRZ.com で DX 局の情報を検索していたときのことである。コンテストで有名な OH8L(クラブ局:OH8LQ のシャックよりオンエア)が HP LOG search を公開していることを知り、早速その HP LOG search にアクセスしてみた。

LOG search に自分のコールサインを入力した私は、次の瞬間、非常に大きな感動を覚えた。何と、単なる LOG search の結果だけでなく、そのときの QSO の際の録音を聴くことができるではないか! これが、2010年11月に行われた CQ WW TEST CW の際の私のシグナルである。

5 W QRP にベランダの釣り竿アンテナから発せられた私のショボい電波が、かくもクリアーに OH まで届いていたのかと考えると、やはり感動を禁じ得ない。もちろん、OH8L の優れた受信設備に助けられたことは言うまでもないが。

OH8L は QSO の録音を編集して HP 上で公開しているようなので(すべての QSO かどうかは不明)、以前 OH8L と QSO したことのある方は、OH まで届いた自分のシグナルをお聴きになってはいかがだろうか。

(2013年12月17日、リンク切れ修正のため文章の一部を加筆修正。)
[PR]
# by jg2gsy | 2011-05-11 12:30 | その他:無線
   

50 MHz も大好き!
by jg2gsy